makiのきまぐれブログ

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3月8日。

3月8日。愛するMr.Childrenのボーカル&ギター、桜井和寿さんの56回目のお誕生日🍰

おめでとうございます🎉

そして、生まれてくれて、書いてくれて、歌ってくれて、出会ってくれて。。。そして今も歌い続けてくれて、本当にありがとうございます。

これからも、末永く、健やかに過ごしていただく事。

そしてそんな中で、私たちに喜びをおすそ分けしていただけることを願ってます😆

 

 

さてさて、今年の話題といえば。。。。もうじき、アルバムが発売になり、そして、ツアーが始まります。

アルバムの中から、選考リリースもあったりして。。。「産声」好きです😍

早く、全貌を耳にしたいものです。

そして、ツアー。久々に、大阪城ホールの当選通知、いただきました。

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いや~城ホでMr.Children、いつぶりだ??とにかく、うれしい。

欲を言えば、後半戦でも、当選通知をいただければと笑

 

何はともあれ、今年も、桜井さん、Mr.Childrenに逢える~~~~~( *´艸`)という幸せ。

 

 

改めまして、桜井和寿さん、お誕生日、おめでとうございます。ハッピーで、ラッキーで、ステキな1年となりますように☆彡

 

 

 

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2026年2月の本

先月読んだ本のまとめ

2月 5冊 68ページ/日

結構いいペースで読めました。

 

2月ももう終わりましたか。。。時間が経つのは早いわぁ。。。

方舟、読み始めたのはここ1週間くらいだったんだけど、もう途中から気になって、一気に読んじゃいました!いや、すごかった!!もう1回おさらい読みをしたい本だけれど、とりあえずは先に進む・・・・

長い事積読にあった、蜜蜂~のスピンオフも、無事に、完結したし。

今度は、随分前に集めて、最後の1冊(シリーズは多分今も続いてる??先日新刊の案内を見た気がする。。。)になった、安積班シリーズを片づけようとかって思ってます。

積読の棚、シリーズの読みかけがなんせ多いから、ひとつづつ。。

本棚の終活。ちょっとね、手を広げ過ぎて、膨大な数になってきたから、そろそろ区切りをつけようかな。。。。なんて言いながら、まだ再読したいものもいっぱいあるから、そのあたりがむずかしい(^^;

え?方舟はどう考えても新しく買ってるよね?初めての作家さんだし??どうした???っていうのは、知り合いのレビュー読んで、是非とも読みたくなったのよね。

どうかしてるぜ!!(;'∀')

 

3月も、いい感じでたくさん読めるといいな。あ、仕事の忙しさと、読める頁ってのが意外に関係してるみたい・・・・!? やっぱり、たくさん読みたい笑

 

2月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1904
ナイス数:89

方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)の感想
ラスト、衝撃すぎるでしょ(;'∀') 密閉された場所で起こる殺人事件。そして水没というタイムリミット(順番逆!?) ついつい、語り主が犯人じゃないの??と疑う私。ミスリードと思いながらも、彼が犯人だよな~と疑う私。 最後まで読んだら、自分ならどうする??ってなるよね。 自分では決められない。でも、だれかの一言、ちょっとした行動に乗っかりまくって、他力本願、そして最後には人のせいにするのが私だろうな。まず、助からない。。。 故に行動力ありすぎの犯人はすごい! にしても、柊一くん、かわいそすぎない!?(^^;
読了日:02月28日 著者:夕木 春央
審議官:隠蔽捜査9.5 (新潮文庫 こ 42-62)審議官:隠蔽捜査9.5 (新潮文庫 こ 42-62)の感想
竜崎が大森署から神奈川県警に移動になり、それぞれの署の諸々事、そして竜崎家、3人が主役になるスピンオフ。 個人的に最初から、奥さん推しだっのですごく楽しかった。娘も頑張ってるし、息子君、私まで一緒にドキドキしちゃいました笑 これからも大森署のあれこれ、ちょくちょく知りたいな。いや、野間崎管理官、おもしろすぎでしょ笑藍本所長もなかなか・・・。 新しい場での竜崎さん。本人は変わらずだから、周りの人も大変だ!でも、やっぱ、ああいう人の近くで働きたいよな~。と思うのである。
読了日:02月21日 著者:今野 敏
雪煙チェイス (実業之日本社文庫 ひ 1-3)雪煙チェイス (実業之日本社文庫 ひ 1-3)の感想
シリーズ3部作。ドラマを見る前に。。。と再読を始めた目的に進むため結局2は飛ばした。今オリンピックで雪山旬だから、ドラマは早々に見たいぞと!!(笑) 容疑者となった竜実に知恵を授ける友人波川。いや、彼の言うことはもっともかもしれないけれど、素人がそんな深読みしてどうする。。。ややこしいぞ!!ってつっこんだけど、でもそうしないと物語は始まらなかった。。。。だって、犯人、しょぼかったしww 竜実側、刑事小杉側それぞれの協力体制が頼もしく、ラストは大団円。いや、間に合って、良かった(#^.^#)
読了日:02月16日 著者:東野圭吾
祝祭と予感 (幻冬舎文庫)祝祭と予感 (幻冬舎文庫)の感想
蜜蜂と遠雷のスピンオフ。 コンクールの後日談と、過去の出会いが描かれた。 個人的に高島明石くんが出てこないのが残念。 作者的にこの話は終了って書いてあったからますます残念。 奏とヴィオラの出会いが良かった。そしてもちろん師匠と風間塵との出会いも衝撃的! ピアノコンクールの話を書く作者の苦労も想像の上をいく大変さで。。 映画はどんなだったのか?たくさんのピアノ弾き人がいたとかで。。いつか。。汗
読了日:02月14日 著者:恩田 陸
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)の感想
ピアノの演奏を聴いて、そこに物語を紡ぐ人、会話をする人、景色を見る人。。なんか、すごいなぁ。って思った。とても幸せな気分になれた。 亜夜の気持ちの変化を一緒にドキドキ感じられた。 明石さん、これから、始まるんだね。すごいね。 風間君、ピアノ買ってもらえるね。 審査員も、調律師さん、オーケストラさも、そしてステーマネージャーさん、いろんな人がそれぞれの仕事をする素晴らしい場所。コンクールと言いながら、文章で結果を表さなかったのは、すべての人の幸福感を書ききったから? さあ、スピンオフは、いかに( *´艸`)
読了日:02月06日 著者:恩田 陸

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